はじめに・・・
インドネシアのチカランに住んでいますが、自分の場合はローカルフード中心の食生活です。日本食レストランもありますが、ローカル料理に比べると値段が高いので、行くのはたまにです。ここでは、自分の普段の食事パターンを紹介します。
朝ごはん
- 自分の場合、早起きができないので、車で出勤しながらパンを食べることが多いです。。。
昼ごはん(外食が多い)
昼ごはんは外で食べることが多く、レストラン、ファーストフード、カフェ、屋台(ワルン)を利用します
よく食べるローカルフードのはこのあたりです。
- ミーアヤム(鶏そば)
- ミーゴレン(焼きそば)
- ナシゴレン(炒めご飯)
- ソト(インドネシアのスープ料理)
- バクソ(肉団子スープ)
- サテ(串焼き)






ローカル料理は安くて手軽なので、昼ごはんはこういう食事が中心になります。
チェーン店だと Solaria でライスボールを食べたり、RamenYA! でラーメン食べたりしています。
ごく稀に、日本食屋で昼ごはんを食べることもあり、その場合は定食や牛丼などを食べることが多いです


※よく行っていたお店については、別の記事でまとめています
記事はこちら→ GoogleMap
チカラン近郊の食事の値段
チカランではローカル料理の値段は比較的安く、屋台やワルンで食べると 1食3万〜5万ルピアくらいのことが多いです。
日本円にすると、だいたい 300〜500円くらいです。
こじんまりしたレストランやカフェのような店だと、500円以上になることも多い印象です。
一方、日本食レストランになると 1000円前後することもあり、ローカル料理に比べると少し高めです。
たまに飲み物

休憩を取ることはあまりありませんが、たまにTOMORO coffeeで抹茶ラテを買ったりします
夜ごはん(基本は自炊)
夜ごはんは基本的に自炊しています。
昼が外食になることが多いので、夜は家で簡単な料理を作ることが多いです。

たまに外食
夜に外食することもありますが、頻度はそれほど多くありません。
例えば
Lippo Cikarang
周辺でローカル料理を食べることがあります。
よく食べるのは
- ミーアヤム
- ナシゴレン
日本食レストラン(稀に)
さらに稀ですが、日本食レストランに行くこともあります。
- 海鮮丼
- 寿司
- ハンバーグ
などを食べることが多いです。


値段はだいたい 1000円前後で、ローカル料理に比べると少し高めです。
個人的に日本食レストランへ行くのは 月に1回くらい。
あとは会食次第で、日本人との会食は基本的に日本食レストランになることが多いです。
まとめ
チカラン生活の食事は、自分の場合
- 朝 → 車でパン
- 昼 → 外食(ローカルレストラン、ファーストフード、カフェ、日本食レストランなどなど)
- 夜 → 自炊+たまに外食
という感じのバランスになっています。
ローカル料理は安くて種類も多いので、慣れてくると日常の食事として節約しつつ、普通に楽しめるようになります


コメント